ファイアーエムブレム 万紫千紅のゆるーいまとめ🎊

こんにちは、なんとなくFireおじさんです😊
今回は、ファイアーエムブレム 万紫千紅についてお話ししたいと思います!
私は子供の頃からファイアーエムブレムが大好きでしてね😁
以前の記事にも書きましたが、過去作の聖戦の系譜は今でも一番好きなゲームです。
そのシリーズの新作となれば、これはもう買うしかありません。
2026年9月17日の発売日当日に買ってきました\(^o^)/
せっかくブログをやっているので、備忘録的にまとめていこうと思います。
あんま興味ない人もちょっとだけ流れ見してもらえたら嬉しいです(*^^*)
万紫千紅ってどんなゲーム?

まずは基本情報から。
- ハード:Nintendo Switch 2専用
- 発売日:2026年9月17日
- 価格:パッケージ版9,980円/ダウンロード版8,980円(税込)
- 開発:インテリジェントシステムズ
- 発売:任天堂
- シリーズ第18作目
ちなみに、アートブックやポスターが付く「Dagdan Collectionセット」という豪華版もあって、こちらは14,980円です。
物語の舞台は、ダグシオンという場所で開かれる「大剣闘祭」
プレイヤーは救世主となって過去にさかのぼり、すでに世を去った4人の戦士の運命を変えていく、という筋書きになっています。
その4人がこちら。
- カイ:父親を救うために大剣闘祭へ参加した少年(槍使い)
- セオドラ:兵士を率いる貴族の女性
- ディートリヒ:瞬間移動の技を持つ剣士
- レダ:魔獣を召喚する踊り手
前半はこの4人から1人を選んでプレイし、後半は大剣闘祭から5年後魔神バロールという悪いやつを倒すっていう戦いが描かれます。
聖戦の系譜好きとして、まず気になったのは構成です

ここ、私が一番反応したところなんですよ。
前半と後半の二部構成。
聖戦の系譜もまさにこれでした。
前半でシグルドの世代を戦い、後半でその子供たちの世代を戦う。
万紫千紅は「子世代」ではなく「5年後」で、しかも過去にさかのぼって運命を変えるという設定です。
仕組みは違いますが、ひとつの物語を二つの時間軸で見せるという発想は近いものを感じます。
これは期待せずにいられません🤩
もうひとつ目を引いたのが「2つの采配」という考え方です。
戦場での戦術だけでなく、準備期間をどう使うかも勝敗に関わってくる。
拠点のダグシオンでは、訓練や食事、仲間のスカウトなどができます。
数日やってみた感想です

私が選んだのはカイです。
父親を救うために大剣闘祭へ参加した、槍使いの少年ですね。
拠点ではクエストが多めで、騎乗動物の捕獲もできるタイプといわれている主人公です。
モードはクラシックのノーマルにしました。
カジュアルなら倒れた仲間も戻ってきてくれるのですが、クラシックは一度やられたら二度と戻ってきません。
昔からのファイアーエムブレムですね😭
ちなみに買ったのはパッケージ版です。
ダウンロード版のほうが1,000円安いんですけどね^^;
→私は昭和のFireおじさんなので「モノ」があると安心なんです(笑)
結末を知っている人間が、結末を変えに行く。
なんかドラマでよくみる感じがしないでもないですが、
なかなかしびれる設定です✨
このブログでもお金の話を書いていきます
ということで、しばらくは万紫千紅の話が続くかもしれません^^;
ゲームの話がちょっと多めになるかもしれませんがもちろんFire生活のことやお金に関する話もこれまでどおり書いていきます👌
まずは現在の状況
- 9/17の21時開始。現在は、9/21でプレイ時間は約12時間
- カイ編をプレイ中。現在は第5章
- 仲間は初期メン含めて5名。2人はスカウト
- コツコツレベルタイプなんで戦闘はそこまで苦戦していない
これからは状況を追記していく感じにしまーす🙏
本日もご覧いただきありがとうございました。また次回もご覧いただければ幸いです。ではでは〜😊